クルーインタビュー

CREW INTERVIEW

何度も周りに迷惑をかけたが、
その度に助けてもらい、今の私がいる

ディレクター

近江 里菜

周りに頼り、助けてもらい成長していく

VOYAGE GROUPとの出会いは、大学4年生のときの内定者バイトでした。その時に初めてアドテクノロジーに触れ、面白いなと思ったことが入社してfluctに配属希望を出したきっかけです。最初はメディアさんにfluctを営業する部署でした。同じ部署にキラキラしながら働いてる先輩がたくさんいて、「私も早くあぁなりたい!」と思い、目の前のことを一生懸命やりました。ただその時の私は周りに頼ることが出来ず、1人で色々と抱え込んでしまったりして、体調を崩してしまうこともありました。それから今のアライアンス本部に異動になりました。異動してすぐに取引高の大きなパートナーさんを担当させてもらったり、色んな事を任せてもらいました。何度も周りに迷惑かけましたが、その度に助けてもらい、支えてもらい、成長でき、今の私がいるなと思います。周りの先輩や同期にたくさん頼って、相談してということの大切さと有難さを身を持って感じています。

3か月に1度の大切な時間

うちの会社はQ(3か月毎)に一回振り返りの時間があり、その時に上長と今の仕事の話や、将来の話などをする機会があります。ただ毎日目の前の仕事をするだけでなく、将来について考えることができるので、この時間は私にとっては、とてもモチベーションの上がる大切な時間になります。私はその時に何度も、「海外でも活躍したい。だからまずは海外出張に行きたい」と言い続けていたのですが、そしたら今度行けることになりました!こういったチャンスをくれる会社だなと思います。また、日頃の仕事の中でも「こういうことがやりたいです」と話すと、「じゃあやってみ。」と多くのことを任せてくれます。もちろんうまくいかないことも多いものの、任せてくれるのでまずはやってみようと何事も思えることができます。

風通しの良さが大きな魅力

VOYAGE GROUPは上長はもちろん、各子会社の社長もすごい近い距離です。飲み行きましょう!と気軽に誘えるのはうちの会社ならではだなと思います。社長が日頃どんなことを考えているのかを聞けるのはすごく良い機会です。また、社長だけではなく、エンジニアさんとかも「どうしましたか?」と話しかけてくださり、一緒に考えてくださるので、とても助かっております。

違う部署なのに飲みに行ったり、土日に遊びにいくこともあります。その時に仲良くなって仕事の相談や悩みを聞いてくれる先輩を見つけたりしてます。他にもこの先輩と話してみるといいよ!と先輩を紹介してくださったりします。